​ご注意

【重要】

ご出発前に必ず厚生労働省HP、水際対策措置の最新情報」をご確認下さい。

​当ページの情報は常に最新ではない場合もございます。

​以下の対象国からご入国のお客様

​アフガニスタン、インド、インドネシア、キルギス、ザンビア、スリランカ、ネパール、モルディブ

からの入国者及び帰国者は検疫所が確保する宿泊施設にて入国後3日目、6日目及び10日目に改めて検査を行うこととなりました。

当施設をご利用の際は10日目の再検査が陰性となってからとなりますのでご宿泊の泊数にご注意ください。

​アラブ首長国連邦、英国、パキスタン、バングラディシュ、マレーシア、ミャンマー、ロシア(モスクワ市)

からの入国者及び帰国者は検疫所が確保する宿泊施設にて入国後3日目及び6日目に改めて検査を行うこととなりました。

当施設をご利用の際は6日目の再検査が陰性となってからとなりますのでご宿泊の泊数にご注意ください。

(2021年7月21日現在)

​以下の対象国からご入国のお客様は最新情報にご注意ください。

<対象国>アイルランド、アルゼンチン、イラン、ウガンダ、ウルグアイ、エクアドル、オランダ、オマーン

カザフスタン、ギリシャ、キューバ、コスタリカ、コロンビア、スペイン、スリナム、セーシェル

タイ、チリ、チュニジア、デンマーク、ドミニカ共和国、トリニダード・トバゴ、トルコ、ナミビア

パラグアイ、フィジー、フィリピン、ブラジル、ベネズエラ、ベラルーシ、ペルー、 ベルギー、ボリビア

ポルトガル、南アフリカ共和国、ヨルダン、リビア、米国(16州:アイダホ州、アーカンソー州、アリゾナ州

オクラホマ州、オレゴン州、ケンタッキー州、コロラド州、ネバタ州、フロリダ州、ミシシッピ州、ミズーリ州

モンタナ 州、ルイジアナ州、ユタ州、ワイオミング州、ワシントン州)ロシア(8州:イヴァノヴォ州

ウラジーミル州、カレリア共和国、サハ共和国、サラトフ州、モス クワ州、サンクトペテルブルク市

ニジェゴロド州)

(2021年7月21日現在)

検査証明書の提出について

国籍を問わず日本への入国の際、【出国前72時間以内の検査証明書】を提出する必要があります。

※証明書を提出した場合※

1. 空港で検査を受け陰性と判定された場合も、入国後に検疫所が指定する宿泊施設にて待機となります。
2. 入国後3日目(入国日は含まない)に再検査を受け、陰性と判定された場合、自主隔離先へご移動となります。

※証明書を提出できない場合※

入国後に検疫所指定の宿泊施設に待機、再検査となります。

入国後3日目と入国後6日目にも検査を受けて、いずれも陰性と判定された場合は、自主隔離先へご移動となります。

入国時に必要となる書類・準備

上記の検査証明書に加えて、以下のご用意が必要になります。

​詳細は厚生労働省のホームページをご覧ください。

誓約書の提出

・14日間の待機、公共交通機関の不使用、健康フォローアップ、

・位置情報の保存/提示を求められた場合に応ずること等について誓約書の提出が必要になります。

​入国時に必要なアプリについて

・入国後の隔離を確実にするために4つのアプリのインストールが求めらています。

・国内で使用できるスマートフォンがない場合は自費でのレンタルが必要になります。

質問票の提出について

・検疫時にメールアドレス、電話番号などの連絡先を確認します。

​・Webにて作成、QRコードで検疫官に提示してください

当社の対応

水際対策措置は都度変更が加えられます。

必ずご帰国・ご入国前にご自身で確認をしてください。

・当ページで確認した後、必ずご自身で厚生労働省のホームページにてご確認をお願いいたします。

・当ページに記載されていない新たな措置が今後加わると思われます。当ページの情報がご帰国時の最新情報と異なる場合であっても当社は責任を負いかねます。