​ご注意

【重要】

ご出発前に必ず厚生労働省HP、水際対策措置の最新情報」をご確認下さい。

​当ページの情報は常に最新ではない場合もございます。

水際対策措置が2022年6月1日より大きく変わります!
​                   
詳細は必ず厚生労働省の公式HPをよくお読みください)

★国・地域が「赤」「黄」「青」の3つに区分されます。
​       変更点を図表で分かりやすく解説!! → 
Assist14ブログページはこちら!!

「赤」区分の国・地域

パキスタン、フィジー、アルバニア、シエラレオ

「黄」区分の国・地域

インド、北朝鮮、キリバス、 クック諸島、サモア、スリ ランカ、ソロモン諸島、ツ バル、トンガ、ナウル、ニ ウエ、ネパール、バヌアツ、 ブータン、ブルネイ、ベト ナム、マーシャル諸島、マ カオ、ミクロネシア、モル ディブ、アンティグア・バー ブーダ、ウルグアイ、 ガイアナ、キューバ、 グレナダ、スリナム、 セントクリスト ファー・ネービス、セ ントビンセント及びグ レナディーン諸島、セ ントルシア、ドミニカ 国、トリニダード・ト バゴ、ニカラグア、ハ イチ、バハマ、バルバ ドス、ベネズエラ、ベ リーズ、ペルー、ホン ジュラス、アンドラ、ウクライナ、ウズベキ スタン、カザフスタン、北マケド ニア、キプロス、コソボ、サンマ リノ、ジョージア、タジキスタン、 トルクメニスタン、バチカン市国、 ベラルーシ、ポルトガル、マルタ、 モルドバ、リヒテンシュタイン、アンゴラ、イエメン、エジプト、エスワティニ、 エリトリア、オマーン、カーボベルデ、ガボン、 ガンビア、ギニア、ギニアビサウ、クウェート、 コモロ、コンゴ共和国、コンゴ民主共和国、サ ウジアラビア、サントメ・プリンシペ、シリア、 ジンバブエ、スーダン、セーシェル、赤道ギニ ア、セネガル、ソマリア、チャド、中央アフリ カ共和国、チュニジア、トーゴ、トルコ、ナミ ビア、ニジェール、西サハラ、パレスチナ、ブ ルキナファソ、ブルンジ、ボツワナ、マリ、 モーリシャス、モーリタニア、リビア、リベリ ア、レソト、レバノン

「青」区分の国・地域

インドネシア、オーストラ リア、韓国、カンボジア、 シンガポール、タイ、台湾、 中国、ニュージーランド、 パプアニューギニア、パラ オ、バングラデシュ、東ティモール、フィリピン、 香港、マレーシア、ミャン マー、モンゴル、ラオス、カナダ、 米国、アルゼンチン、エクアドル、 エルサルバドル、グアテマ ラ、コスタリカ、コロンビ ア、ジャマイカ、チリ、ド ミニカ共和国、パナマ、パ ラグアイ、ブラジル、ボリ ビア、メキシコ、アイスランド、アイルランド、ア ゼルバイジャン、アルメニア、イ タリア、英国、エストニア、オー ストリア、オランダ、ギリシャ、 キルギス、クロアチア、スイス、 スウェーデン、スペイン、スロバ キア、スロベニア、セルビア、 チェコ、デンマーク、ドイツ、ノ ルウェー、ハンガリー、フィンラ ンド、フランス、ブルガリア、ベ ルギー、ポーランド、ボスニア・ ヘルツェゴビナ、モナコ、モンテ ネグロ、ラトビア、リトアニア、 ルーマニア、ルクセンブルク、ロ シア、アフガニスタン、アラブ首長国連邦、アルジェ リア、イスラエル、イラク、イラン、ウガンダ、 エチオピア、ガーナ、カタール、カメルーン、 ケニア、コートジボワール、ザンビア、ジブチ、 タンザニア、ナイジェリア、バーレーン、ベナ ン、マダガスカル、マラウイ、南アフリカ、南 スーダン、モザンビーク、モロッコ、ヨルダン、 ルワンダ

「赤」区分の国・地域からの帰国者・入国者について

・入国検査あり
・検疫所が確保する宿泊施設での3日間待機
・宿泊施設で受けた検査の結果が陰性であれば、退所後の自宅等待機はなし
・ワクチン3回目接種者については、宿泊施設の待機に代えて自宅等待機7日間か3日目に自主的検査で陰性ならばその後の待機は免除

「黄」区分の国・地域からの帰国者・入国者について

・ワクチン3回未接種:入国検査あり → 自宅等待機7日間か3日目に自主的検査で陰性ならばその後の待機は免除
・ワクチン3回接種済:入国検査なし → 自宅等待機なし

「青」区分の国・地域からの帰国者・入国者について

・入国検査なし
​・自宅等待機なし
※どちらの場合もワクチン3回目接種の有無に関わらず

入国後の公共交通機関について

入国後 24 時間以内に自宅等待機のために自宅等まで移動する場合に限り、自宅等待機期間中であっても公共交通機関の使用を可能。

検査証明書の提出について

国籍を問わず日本への入国の際、【出国前72時間以内の検査証明書】を提出する必要があります。

※証明書を提出した場合※

1. 空港で検査を受け陰性と判定された場合も、入国後に検疫所が指定する宿泊施設にて待機となります。
2. 入国後3日目(入国日は含まない)に再検査を受け、陰性と判定された場合、自主隔離先へご移動となります。

※証明書を提出できない場合※

入国後に検疫所指定の宿泊施設に待機、再検査となります。

入国後3日目と入国後6日目にも検査を受けて、いずれも陰性と判定された場合は、自主隔離先へご移動となります。

入国時に必要となる書類・準備

上記の検査証明書に加えて、以下のご用意が必要になります。

​詳細は厚生労働省のホームページをご覧ください。

誓約書の提出

・7日間の待機、公共交通機関の不使用、健康フォローアップ、

・位置情報の保存/提示を求められた場合に応ずること等について誓約書の提出が必要になります。

​入国時に必要なアプリについて

・入国後の隔離を確実にするために4つのアプリのインストールが求めらています。

・国内で使用できるスマートフォンがない場合は自費でのレンタルが必要になります。

質問票の提出について

・検疫時にメールアドレス、電話番号などの連絡先を確認します。

​・Webにて作成、QRコードで検疫官に提示してください

当社の対応

水際対策措置は都度変更が加えられます。

必ずご帰国・ご入国前にご自身で確認をしてください。

・当ページで確認した後、必ずご自身で厚生労働省のホームページにてご確認をお願いいたします。

・当ページに記載されていない新たな措置が今後加わると思われます。当ページの情報がご帰国時の最新情報と異なる場合であっても当社は責任を負いかねます。