​ご注意

【重要】

ご出発前に必ず厚生労働省HP、水際対策措置の最新情報」をご確認下さい。

​当ページの情報は常に最新ではない場合もございます。

自主隔離期間14日間から10日間への短縮について

10日間へと短縮をご希望の場合は、接種証明書などの書類の準備、10日目のPCR検査をご自身で手配いただく必要があるため時間や費用がかかることが予想されます。必ず最新情報をご確認の上、ご判断をお願いいたします。

自主隔離期間10日間を希望する場合の条件

・ワクチン接種証明書の提示。
・2度目のワクチン接種から14日以上が経過。
・ファイザー、アストラゼネカ、モデルナ製ワクチンを接種済みであること。
・自主隔離10日目以降に自主的に受けた検査にて陰性を証明後厚生労働省へと届け出が必要。

​                           詳しくは水際対策の最新情報をご確認ください。

弊社独自の10日目のPCR検査オプション

お部屋に滞在したまま受けられる提携クリニックによるPCR検査をオプションでご用意しております。
10日目午前中に検体を提出、11日目午後にメールで結果が送付されます。

<料金例> PCR検査オプション 13,000円(税込)、 陰性証明発行オプション 5,500円(税込)
                           (陰性証明の発行は隔離解除に必要ありません。)
 

                   詳しくはこちらをご確認ください。

​以下の対象国からご入国のお客様は検疫所が確保する宿泊施設にて6日間の待機が必要となります。

<対象国>アルゼンチン、コスタリカ、コロンビア、スリナム、トリニダード・トバゴ

フィリピン、ブラジル、ベネズエラ、ペルー

                              (2021年9月30日午前0時実施)

​以下の対象国からご入国のお客様は検疫所が確保する宿泊施設にて3日間の待機が必要となります。

 

<対象国>エクアドル、チリ、ドミニカ共和国、アラブ首長国連邦、アルバニア

インド、インドネシア、 ウズベキスタン、ウルグアイ、英国、カザフスタン、ギニア、キューバ

ギリシャ、ザンビア、ジ ョージア、スリランカ、セーシェル、タンザニア、デンマーク、トルコ

パキスタン、パラグアイ、 バングラデシュ、ベルギー、ボリビア、ポルトガル、マレーシア

南アフリカ共和国、モザンビー ク、モルディブ、リビア、ロシア(ハバロフスク地方、モスクワ市)

 

(2021年9月30日午前0時実施)

検査証明書の提出について

国籍を問わず日本への入国の際、【出国前72時間以内の検査証明書】を提出する必要があります。

※証明書を提出した場合※

1. 空港で検査を受け陰性と判定された場合も、入国後に検疫所が指定する宿泊施設にて待機となります。
2. 入国後3日目(入国日は含まない)に再検査を受け、陰性と判定された場合、自主隔離先へご移動となります。

※証明書を提出できない場合※

入国後に検疫所指定の宿泊施設に待機、再検査となります。

入国後3日目と入国後6日目にも検査を受けて、いずれも陰性と判定された場合は、自主隔離先へご移動となります。

入国時に必要となる書類・準備

上記の検査証明書に加えて、以下のご用意が必要になります。

​詳細は厚生労働省のホームページをご覧ください。

誓約書の提出

・14日間の待機、公共交通機関の不使用、健康フォローアップ、

・位置情報の保存/提示を求められた場合に応ずること等について誓約書の提出が必要になります。

​入国時に必要なアプリについて

・入国後の隔離を確実にするために4つのアプリのインストールが求めらています。

・国内で使用できるスマートフォンがない場合は自費でのレンタルが必要になります。

質問票の提出について

・検疫時にメールアドレス、電話番号などの連絡先を確認します。

​・Webにて作成、QRコードで検疫官に提示してください

当社の対応

水際対策措置は都度変更が加えられます。

必ずご帰国・ご入国前にご自身で確認をしてください。

・当ページで確認した後、必ずご自身で厚生労働省のホームページにてご確認をお願いいたします。

・当ページに記載されていない新たな措置が今後加わると思われます。当ページの情報がご帰国時の最新情報と異なる場合であっても当社は責任を負いかねます。