​ご注意

【重要】

ご出発前に必ず厚生労働省HP、水際対策措置の最新情報」をご確認下さい。

​当ページの情報は常に最新ではない場合もございます。

自主隔離期間14日間から10日間への短縮について

オミクロン株が支配的になっている国・地域

<対象国>アンゴラ、エスワティニ、コンゴ(民)、ザンビア、ジンバブエ、ナミビア、ボツワナ、マラウイ

南アフリカ共和国、モザンビーク、レソト

2022年1月15日午前0時実施)

オミクロン株が支配的になっている国・地域

<対象国>アンゴラ、エスワティニ、コンゴ(民)、ザンビア、ジンバブエ、ナミビア、ボツワナ、マラウイ

南アフリカ共和国、モザンビーク、レソト

2022年1月15日午前0時実施)

オミクロン株が支配的になっている国・地域

<対象国>アンゴラ、エスワティニ、コンゴ(民)、ザンビア、ジンバブエ、ナミビア、ボツワナ、マラウイ

南アフリカ共和国、モザンビーク、レソト

2022年1月15日午前0時実施)

オミクロン株以外の変異株が支配的となっていることが確認されている国・地域

​以下の対象国からご入国のお客様は検疫所が確保する宿泊施設にて10日間の待機が必要となります。

<対象国>アンゴラ、エスワティニ、コンゴ(民)、ザンビア、ジンバブエ、ナミビア、ボツワナ、マラウイ

南アフリカ共和国、モザンビーク、レソト

2022年1月15日午前0時実施)

​以下の対象国からご入国のお客様は検疫所が確保する宿泊施設にて6日間の待機が必要となります。

<対象国>イタリア、英国、オランダ、韓国、ケニア、スウェーデン、タンザニア、デンマーク、ドイツ

ナイジェリア、ノル ウェー、フランス、米国(イリノイ州、カリフォルニア州、テキサス州、ニューヨーク州、ハワイ州

フロリダ州、マサチューセッツ州)、ポルトガル

                              (2022年1月15日午前0時実施)

​以下の対象国からご入国のお客様は検疫所が確保する宿泊施設にて3日間の待機が必要となります。

<対象国>アイスランド、アイルランド、アラブ首長国連邦、アルゼンチン、イスラエル、イン ド全土、エクアドル

エジプト、エストニア、オーストラリア全土、オーストリア、カ タール、ガーナ、カナダ全土、キプロス、ギリシャ

クロアチア、コロンビア、シエラ レオネ、ジョージア、スイス、スペイン、スロバキア、スロベニア、タイ、チェコ

チュニジア、チリ、トリニダード・トバゴ、トルコ、ドミニカ共和国、ネパール、パキス タン、ハンガリー、フィジー

フィリピン、フィンランド、ブラジル(サンタカタリーナ 州、サンパウロ州、ミナスジェライス州、 リオデジャネイロ州)

仏領レユニオン島、 米国全土(上記の州を除く)、ペルー、ベルギー、ポーランド、マルタ、メキシ コ

モルディブ、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルクセンブルク、レバノン、ロシア 全土

(2022年1月21日午前0時実施)

オミクロン株以外の変異株が支配的となっていることが確認されている国・地域

<対象国>アイスランド、アイルランド、アラブ首長国連邦、アルゼンチン、イスラエル、インド全土、エクアドル

エジプト、エストニア、オーストラリア(クイー ンズランド州、首都特別地域、ニューサウスウェールズ州

ビクトリア州、 北部準州)、オーストリア、カタール、ガーナ、カナダ全土、キプロス、ギ リシャ、クロアチア

コロンビア、シエラレオネ、ジョージア、スイス、スペ イン、スロバキア、スロベニア、タイ、チェコ、チリ

トリニダード・トバゴ、トルコ、ドミニカ共和国、ネパール、パキスタン、ハンガリー、フィリピン、フィンランド

ブラジル(サンパウロ州)、仏領レユニオン島、米国全土 (6日間対象の州を除く)、ペルー、ベルギー、ポーランド

マルタ、メキシコ、 モルディブ、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルクセンブルク、レバノン、 ロシア全土

(2022年1月17日午前0時実施)

検査証明書の提出について

国籍を問わず日本への入国の際、【出国前72時間以内の検査証明書】を提出する必要があります。

※証明書を提出した場合※

1. 空港で検査を受け陰性と判定された場合も、入国後に検疫所が指定する宿泊施設にて待機となります。
2. 入国後3日目(入国日は含まない)に再検査を受け、陰性と判定された場合、自主隔離先へご移動となります。

※証明書を提出できない場合※

入国後に検疫所指定の宿泊施設に待機、再検査となります。

入国後3日目と入国後6日目にも検査を受けて、いずれも陰性と判定された場合は、自主隔離先へご移動となります。

入国時に必要となる書類・準備

上記の検査証明書に加えて、以下のご用意が必要になります。

​詳細は厚生労働省のホームページをご覧ください。

誓約書の提出

・14日間の待機、公共交通機関の不使用、健康フォローアップ、

・位置情報の保存/提示を求められた場合に応ずること等について誓約書の提出が必要になります。

​入国時に必要なアプリについて

・入国後の隔離を確実にするために4つのアプリのインストールが求めらています。

・国内で使用できるスマートフォンがない場合は自費でのレンタルが必要になります。

質問票の提出について

・検疫時にメールアドレス、電話番号などの連絡先を確認します。

​・Webにて作成、QRコードで検疫官に提示してください

当社の対応

水際対策措置は都度変更が加えられます。

必ずご帰国・ご入国前にご自身で確認をしてください。

・当ページで確認した後、必ずご自身で厚生労働省のホームページにてご確認をお願いいたします。

・当ページに記載されていない新たな措置が今後加わると思われます。当ページの情報がご帰国時の最新情報と異なる場合であっても当社は責任を負いかねます。